このページの先頭ですサイトメニューここから
このページの本文へ移動
稲城市
  • サイトマップ
  • 検索の使い方
  • くらし・手続き
  • 子育て・教育
  • 健康・福祉・医療
  • 環境・ごみ・リサイクル
  • 観光・文化
  • 施設の案内
  • 市政の情報
サイトメニューここまで

本文ここから

新型コロナウイルス感染症の影響等で生活にお困りの方へ

更新日:2020年4月23日

「福祉くらしの相談窓口」にご相談ください(感染防止のため、まずはお電話でご相談ください)

新型コロナウイルス感染症の拡大により、収入が減ってしまい、家計が苦しい、家賃が払えないないなど、生活のことでお困りの方からの相談を、専門の相談員がお受けします。

  • 電話番号:042−378−2111(内線209)
  • ファクス番号:042−378−5677
  • 場所:稲城市役所 2階
  • 時間:月曜日から金曜日 午前8時30分から午後5時

令和2年4月20日(月曜日)から、住居確保給付金(家賃補助)の支給対象者が拡大されました

住居確保給付金は、経済的に困窮し住宅を失った、または、失うおそれのある方に、就職に向けた活動をすることなどを条件に、原則3か月間、家賃相当額(上限あり)を市から住宅の貸主に支給する制度です。
令和2年4月20日(月曜日)から離職した方に加えて、やむを得ない休業等によって収入が減少した方も対象になりました。

主な支給要件

以下の要件に当てはまる方は、受給資格を満たす可能性が高いため、「福祉くらしの相談窓口」にご相談ください。
なお、新型コロナウイルスの感染防止のため、窓口にいらっしゃる前にまず、電話でご相談ください。

  • 離職・廃業後2年以内、またはやむを得ない理由により、収入を得る機会が減少した
  • 申請月の世帯収入が一定額以下 (上限例)1人世帯137,700円、2人世帯194,000円
  • 預貯金および現金の合計額が一定額以下 (上限例)1人世帯504,000円、2人世帯780,000円
  • 上記の状態になる前に、世帯生計を主として維持していた
  • 家賃支給額の上限例:単身世帯は53,700円、2人世帯は64,000円など
  • 支給期間:原則3か月

案内リーフレット・申請様式等

PDF形式のファイルを開くには、Adobe Acrobat Reader DC(旧Adobe Reader)が必要です。
お持ちでない場合は、Adobe社から無償でダウンロードできます。
Get Adobe Acrobat Reader DCAdobe Acrobat Reader DCのダウンロードへ

このページについてのお問い合わせ

稲城市 福祉部 生活福祉課
東京都稲城市東長沼2111番地
電話:042-378-2111 ファクス:042-377-4781

本文ここまで
このページの先頭へ


以下フッターです。
稲城市公式キャラクター稲城なしのすけ
〒206-8601 東京都稲城市東長沼2111番地
開庁時間 午前8時30分から午後5時 代表電話:042-378-2111 ファクス:042-377-4781
Copyright (C)Inagi City. All rights reserved. 
Copyright (C)K.Okawara ・ Jet Inoue. All rights reserved.
フッターここまでこのページのトップに戻る
ケイネヒニ゙ハクセヤレマ゚ハモニオ